千葉市の塗装・塗り替えはグローイングホームにお任せ下さい。

外壁塗装・雨漏りの専門会社株式会社グローイングホーム

ここだけは知っておきたい
外壁カバー工事

金属サイディング外壁材はリフォームに最適です。それは何故かと言うと、①住みながら工事が出来る②新築同様に仕上がる③材質が軽くて、断熱性能が優れている④外壁を壊さないから、解体音・粉じん・廃材の発生をなくす事ができる⑤塗装より長持ちする等たくさんの良い点があります。ただこの商品は、扱う業者によっては、サビを誘発する恐れがあり、利点と欠点を把握した業者にお依頼ください。

金属サイディング重ね張工法の5つのメリット

●種類が豊富!
最近のサイディング商品は焼き付け塗装技術もすぐれ、豊富な柄や色の中から、思い通りの外壁に仕上げる事が可能 になりました。塗替えでは、表現できない仕上がりが実現。
●軽くて建物に負担がかからない!
サイディングはとても軽量。いまの壁に重ね張りができる様設計されていますので、建物への荷重が少なく、リフォームに適したサイディングです。
●既存の壁の上から貼れます!
サイディングはとても軽量。いまの壁に重ね張りができる様設計されていますので、建物への荷重が少なく、リフォームに適したサイディングです。
●住みながら工事がOK!
既存壁を解体しませんので、解体予算が削減され、通常の生活を送りながら工事が可能ですのでご心配がありません。
●解体不要!
既存壁を解体しないので、ごみの発生を防ぎ、環境にも寄与します。また、現場での、粉塵の発生を減らす事が出ましたので、ご近所の方にも配慮する事が出来ます。

ガルバリュウム鋼板の豆知識

ガルバリュウム鋼板のお手入れ方法として、雨当たらない部分程、水道水にて洗浄をした方が良いです。空気中の塩分・酸性文分のほこりやチリが外壁に付着する為、雨が当たる部分は洗い流してくれますが、当たらない部分は、白サビとなって変色します。(玄関庇下・軒天井下・テラス屋根下・出窓下等に多く発生)
ガルバリュウム鋼板素地外壁に、セメント類を付着させると、セメントのアルカリ成分に化学反応してしまい、黒く変色してしまうので、絶対に付着させない。
裏断熱材のない、ガルバリュウム鋼板屋根を葺いた場合、よく雨音が気になるとのご意見をもらいますが、葺く前に、ゴム系のテープを貼ると、意外と響かないので話してみてください。
シロアリ駆除に良く使用される、防腐剤・防蟻材を染み込ませた、木材とガルバリュウム鋼板を触れさせると化学反応で溶けだし、腐食の素になります。触れる部分は、ルーフィング等で下葺処理した後に、屋根葺きをしてください。
銅板とガルバリュウム鋼板は別々に使用した方が良い、特に銅板巻きした破風板の下の屋根にガルバリュウム鋼板屋根等を葺くと、銅の成分がガルバ屋根に落ちる事により化学反応を起こし、浸食変色の原因になります。
ガルバリュウム鋼板材で屋根・壁を施工したのでもう安心と思っていたら、2年後に錆が発生した。これは間違いなく、もらい錆による原因です。施工時も切粉の拭き取り不足、釘の置き忘れです。また、使用する道具により切粉が多く発生するので注意してもらってください。

住宅用金属ガルバリュウム外壁の一部です

    グローイングホームの屋根カバー工事施工例

  • 千葉市若葉区  K様  重ね張り工法 (リクシル金属サイディング仕様)

  • 千葉市緑区  S様  重ね張り工法 (リクシル金属サイディング仕様)

  • 茂原市  T様  重ね張り工法(リクシル金属サイディング仕様)

  • 富里市  K様  重ね張り工法(リクシル金属サイディング仕様)

  • 四街道市  I様  重ね張り工法 (リクシル金属サイディング仕様)

  • 八街市  K様  重ね張り工法(リクシル金属サイディング仕様)